ロジカルなダイエット |時々、水槽

35歳 173cm 86kg 体脂肪率29%(→2018年11月時点で73kg 24% 継続中) の会社員が、ダイエット&シックスパックを目指し日々頑張ります

コロナウイルスの馬鹿野郎!ハワイ旅行キャンセルした。。。

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実はハワイに行こうという計画をたてておりました。

最近のコロナウイルスの影響もあり、この状況でハワイに行くのはね。。。っていうことがありまして、今回は見送ることになりました。

 

 

 

ハワイは残念ながらお預け

 

しかし今回、会社のGW休みも後ろ倒しになることになり、

 

本来予定していたハワイに予定通り行っていたら、

 

すごくたくさんの有休(8日くらい?)を使う羽目になってたところでした。汗 

 

 

まぁ実際休みをとれなくもないんです。

 

でもさすがに長すぎるかなぁと。。。

 

4月29日位から始まる予定だったんですけども、

 

5月に入ってからというイレギュラーな日程のため、16日とか休むことに。。。

 

ハネムーンより長くとることになるじゃん。。。

 

そんなに休んだら社会に復帰できなくなる。。。

 

とまぁ、そんんあ後付けの理由も加わり、コロナを考えて、今回はキャンセルで仕方ないかなぁと。

 

 

凄く楽しみにしていたんですが、ほかにもっと我慢をしている人もいるし、

 

割り切ります。

 

でも割り切れないのはお金

 

やっぱりキャンセルしたところで、すべてのお金が戻ってくるわけではなく。。。

 

せめてお金だけは次回の計画を立てるためにも、戻ってきてほしい。

 

割り切りたくない!!

 

今回、私はパッケージではなく、航空券とホテルとばらばらでとっていたんですね。

 

 

現時点ではホテルの予約はキャンセルしましたが、航空券はまだキャンセルしていません。

 

 

航空券のキャンセル料は近くになっても変わらない

 

淡い望みではありますが、もしもトランプが入国拒否を決定するとか、

 

航空会社がキャンセル費用不要とするとか、

 

そういうことがあればキャンセル費用はかからなくなるのです。

 

そして私もあまり認識していなかったのですが

 

国際線の航空券は直前のキャンセルと、今キャンセルするので、

 

キャンセル料金が変わらないんです。

 

国内線は近ければ近くなるほど、キャンセル料がとられるっていう仕組みですが、

 

国内線は一律で決まったキャンセル料になっているとのこと。

 

 

私が予約をしているANAは4月5日分までは、予約を無償でキャンセルできます。

 

 

私のはさらにそれよりも先の日程ですが、延長されればラッキーという感じで待っています。

 

 

だめなら仕方ないっていう感じですね。。。

 

 

ただ実際のところどれくらいキャンセル料が減ることに望みがあるのかというと、

 

 

ほとんど望みはないと思っています。

 

 

ハワイへの経済的な打撃を考えると、閉鎖はあり得ない

 

ハワイはほとんど日本人からの観光で成り立っているので、

 

日本人がハワイの入国を拒否されると経済への波及が大きすぎるからです。

 

 

日本人が1年間に訪米する4割以上がハワイのようです。

 

 

特にゴールデンウィークにかけてのことですから、

 

 

大事な稼ぎ時の時期、ここで入国禁止になんてトランプがするわけないだろうと思っています。

 

前向きに次の海外旅行を考えるしかない!

 

子供が小さかったと言うこともあり、5年以上海外旅行に行けていません。

 

せっかく行けるチャンスだったのですが、こればかりは仕方がありません。

 

何とか来年ぐらいには行けるように期待したいと思います。

 

そのためにも・・・!!!

 

航空券のキャンセル料が無料になりますように!!(祈)